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【最強】Osmo Pocketにおすすめ!1台3役の三脚アクセサリーが便利すぎる

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Osmo Pocketで動画撮影をしてみると、このような悩みが出てきますよね。

 

まさし
まさし
本体のディスプレイが小さくてどんな風に映っているかよく分からない・・・。

これは、スマホと連携すれば解決できる悩みなんですが、アダプターで接続されているだけでは落ちてしまいそうで不安になりませんか?

スマホとOSMO Pocketを連携して撮影している様子の写真スマホ用アダプターでくっついているだけなので外れてしまいそうで怖い・・・。
まさし
まさし
Osmo Pocketを落っことして壊したくないからしっかりと固定したい

そんな要望に答えつつ、さらに「三脚」と「自撮り棒」の機能も兼ね備えた、1台3役の最強アクセサリーがAmazonで売ってました!

本記事では、【SHINEZONE|DJI OSMO Pocket 対応 多機能三脚をレビューしながら紹介いたします。

絶対欲しくなっちゃうと思うので、買うつもりで読んでみてくださいね♪

SHINEZONE|DJI OSMO Pocket 対応 多機能三脚レビュー

初めて撮影に出かけた帰り、こんなことを考えていました。

 

まさし
まさし
あんなアクセサリーがあったら、もっとうまく撮影できたなぁー。

早速、家に帰ってAmazonで探してみたところ、自分が欲しいと思った機能が1つにまとまった商品があるではありませんか!

即買いしました。ポチっと。

果たしてどんな機能を備えているのか?詳しくレビューしていきますね。

 

1台3役の便利すぎる三脚!その3つの機能を大解剖

1.スマホとOsmo Pocketをガッチリホールドして固定!

何といってもOsmo Pocketはブレないことで有名なカメラ。

そんなカメラだからこそアクティブに動いている動画を撮影したいですよね。

そこで問題になってくるのが、スマホとOsmo Pocketをどう固定するか?ってところ。

その問題を解決してくれるのが、こちらの固定金具なんです。

 

まさし
まさし
このホールド力なら誤って外れてしまうことはなさそうです。一安心。

 

2.固定して撮影したいときは三脚に!

取っ手部分を広げると三脚に早変わり。

タイムラプスやパノラマ撮影など、固定した状態での撮影には三脚が必須ですよね!

 

まさし
まさし
三脚としては若干ちゃっちい感じですが、問題なく使えます!

汎用性が高いネジの形状なので、三脚を別のものに変えることもできますよ。

別の三脚が取付できる様子の写真マンフロットのミニ三脚と相性がよさそうです。

 

シーンに合わせて三脚を使い分けることもできてパーフェクトです。

自由雲台で角度調整がスムーズにできるミニ三脚、【Manfrotto|MTPIXI-Bおすすめです。

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マンフロット
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3.スティックを伸ばして自撮り棒に早変わり!

お前、自撮り棒にもなるんか!

 

まさし
まさし
MAX41.3cm伸びるし、イイとこ取りすぎてびっくりするw

ただ1点注意が必要です。

自撮り棒のワイヤレスリモコンは、Osmo Pocketと連動しません!

スマホとBluetooth接続して、スマホのカメラで自撮りするのに使います。

スティックを伸ばすと、すこーし左右にねじれる感じが気になりますが、撮影には全く問題ありませんでした。

限界までスティックを伸ばした状態で、Osmo Pocket(116g)とスマホ【iPhone 7(138g)がセットされてるとかなり重たく感じますね。

スティックを伸ばした状態での撮影がメインの方には、おすすめできないかなぁという印象。

 

まさし
まさし
自撮り棒としての機能はそれほど高くない!おまけって感じですかね。

 

付属品と組み立て後のデザインをレビュー

多機能三脚の付属品はこちら

紹介する自撮り棒の付属品の写真
付属品

  1. 自撮り棒
  2. ワイヤレスリモコン(自撮り棒に付属)
  3. Osmo Pocketを固定する器具
  4. スマホをホールドする器具
  5. 器具同士を締め付けるネジ

 

 

組み立て後のデザインや重さ、手に持った感じをレビュー

スマホやOsmo Pocketがない状態で、重さが197gでした。

ちなみにスマホ(iPhone 7)とOsmo Pocketを付けると451gでした。

組み立てるときは、Osmo Pocketを固定する器具【内側のフィルムを剥がします。

フィルムを剥がすとシリコンのような滑りにくい材質でした。

これ忘れずに剥がしておきましょうね!

フィルムを剥がした写真

 

組み立ててスマホ(iPhone 7)とOsmo Pocketをつけてみました。

なかなかしっくりきて、いい感じですね♪

手に持った感じも、滑り止めがあったりで持ちやすいです。

 

まさし
まさし
早く動画撮りにどっか出かけたいですw

 

幅42mm〜86mmの携帯電話に対応|iPhone 7とXRで使えました!

スマホスタンドを引っ張ている様子引っ張ると伸びて、様々なサイズのスマホに対応できます。

スマホのスタンドは、「幅42mm〜86mm」に対応できます。

ぼくの持っているiPhone 7とXRで問題なく使用可能でした。

ただし保護ケースを付けたままでは装着できませんでした!

あと、取り付けるときスマホをすこーし斜めに取り付けないとくっつきません。

幅広いスマホに適応するために致し方ないことだと思いますが、ちょっと気になりました。

固定金具とスマホが水平でない様子の写真分かりづらいかもしれませんが、スマホと固定金具が平行に取り付けできません。

とは言うものの、端子が曲がってしまうような窮屈さではないので、とりあえず問題ないかなと思います。

大きいスマホだと重たくなってしまうので、サブで使っている小さめなスマホがあれば、そちらをOsmo Pocketとの連携用にするのがおすすめです。

 

まさし
まさし

ぼくは機種変更前のiPhone 7を連携用で使ってます。

 

取り外し可能なワイヤレスリモコンが便利すぎる

使わないときはスマートに収納されてて、自撮り棒を少し伸ばすとリモコンが外せるようになってました。

自撮り棒を収納しているとリモコンが外れない設計。これなら無くなる心配はなさそうです♪

ワイヤレスリモコンはボタン電池を使用しています。

ケースを外すのは少し硬いですが、パカっと半分割るようにすると外れますよ。

 

ワイヤレスリモコン|スマホとBluetoothでペアリングする方法

リモコンがすごく便利なのでぜひ活用したいところ!

 

まさし
まさし
使用するにはペアリングという設定が必要なのですが、1分で簡単に設定できます

設定方法も分かりやすく書きましたので参考にやってみてくださいね。
(iPhoneでのペアリング方法で解説してます)

 

  1. ボタン長押し
    (ボタン左側が青く点滅する)

  2. 設定→Bluetooth

  3. Bluetoothの接続機器の中から、【SelfieCom】を探してタップ

  4. ペアリングをタップしたら設定完了

カメラを起動してリモコンを押すだけでシャッターをきれるようになります。

自撮りや集合写真で便利なので、ぜひご活用くださいね。

 

SHINEZONE|DJI OSMO Pocket 対応 多機能三脚は便利すぎるので買い!

実際に届いてセットアップをしていると、早く試し撮りしたい衝動に駆られましたw

 

まさし
まさし
ますますお出かけが楽しみになってます♪うずうず。

それではおすすめポイントをおさらいしておきます。

 

4つのおすすめポイントはこれ!

  1. スマホとOsmo Pocketをガッチリホールドしてくれるから安心
  2. 固定して撮影したいときには三脚になっちゃう
  3. スティックを伸ばせば自撮り棒に早変わり
  4. 自撮りに便利なワイヤレスリモコン付き

 

こんな多機能で買わない理由がありません!

OSMO Pocketを買ったら、【SHINEZONE|DJI OSMO Pocket 対応 多機能三脚】も一緒に買い物かごへどうぞ。

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